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天文時計のアリア

対応OS
Windows Vista/7/8/8.1/10
原画
泉まひる
シナリオ
木村ころや
音楽
押上極
主題歌
「星々の刻をこの掌に」
歌唱:霜月はるか
作詞:Ayumi.
作曲:細井聡司
編曲:細井聡司
楽曲情報

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主な登場人物

ストーリー

いつからそこにあるのか、誰が何のために作ったのか、覚えている者はいない不思議な時計塔。 麻保志学園の天文時計にはこんな伝説があった。

“天文時計から流れる歌を聞くと幸せになれる”

ある日、諸星大河は天文時計から流れてくる歌を耳にする。 天文時計に登ると、そこには “幸せ” をもたらす “星霊”、自らを「アリア」と名乗る少女の姿があった。

アリアは大河に “幸せ” を与えようとするが、「“幸せ” とは心に湧き出すもので、ぽんと貰えるようなものじゃない。 それはただの “ラッキー” だ」と大河はそれを拒否する。

“幸せ” をもたらす星霊であるはずのアリアは、実は “幸せ” とはなにかを理解していなかったのだ。

「あなたと共に過ごせば、“幸せ” とはなにかわかるかもしれない。 幸せってどんなものなのか、教えてよ」

こうしてアリアは “人間として”、大河と共に学園生活を送ることにしたのだった。
永遠を捨てて――

補足資料

オープニングムービー

グラフィック

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